姉のカラダに興味津々な弟くん

最近、弟の様子が変。どこか熱っぽい視線で私を見たり、話しかけても上の空で……。
アキ君……具合でも悪いのかな。そんな心配をしていた私。でも、そうじゃない事に最近気づきました。
夜、私が寝静まった頃を見て、アキ君は一人私の部屋に忍び込んできます。そして、私の身体を触ってくるのです。
「お姉ちゃん……お姉ちゃん……」
小さい声で呟きながら胸からアソコ、顏まで。まだ○学生なのにとてもエッチな手つきで身体を弄り回した後、アキ君は自分の大きくなったおちん○んを取り出し、扱き始めます。しかも私のパンツを巻き付けて……。
けど、アキ君のイく顔はとっても可愛くて、変態ちっくになっていく弟に対し、私はやめるよう言うどころか逆に……。
「アキくんもおっきたくなったねー。もう立派な男の人だ」
「お、おねーちゃん。そんなとこまで洗わなくても……」
お風呂場でアキ君の身体を洗ってあげる私。夜の悪戯を知ってる事を告げると、やっぱり驚いていた。
「でもお姉ちゃんも感じてたからお互い様だよ。アキくん、だんだん上手になっていくから、声抑えるの大変だったんだよ」
――これは、シスコンな弟とブラコンの姉がエッチするお話し。是非ご堪能ください。
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